桜井真琴 雑文日記

作家 桜井真琴の日常をつらつらと描いた雑文集

文芸家クラブのパーティで
サンスポの編集者さんに「今年もやります」と言われたので、
インターネットで検索してみた。

……ない。

ないぞ。

8月スタートと聞いていたから、そろそろ予告ぐらいあるかなと思って、
いろいろ探してみたのだが。

あった。

館先生の日記にありました。
なので、多分間違いないでしょう。


この講座、昨年初めて参加して、私のデビューのきっかけとなりまして。
というわけで、これから書こうという方、ぜひ参加をオススメします。

詳細分かったら掲載しまっす。

奥歯がしくしくと痛むので、事務所近くの歯医者に行く。
私、制服フェチなのですが、特に白衣が大好物。
いいよねぇ〜。白衣の天使。(ふるっ)

んで。
運良く細身の垂れ目美人が担当になった。
かなり、好み。
背もたれを倒され治療が始まると、頭にふにょんと、柔らかいものが当たった。
おっぱいだ。間違いない。
自分の座高の高さに感謝。

それにしても女性はこういうとき、何を思っているのだろう。
結構グイグイ当たっている。
気づかない、なんてこともなさそうだが……。
(あたっちゃうけど、しょうがないよぉ。だって、
この位置で治療しないと、うまくいかないんだもん。アン、もう、感じちゃう)

なんてなぁ。まさかなぁ。興味本位で薄目を開けて見ると、
予想通り無表情。


妄想はあとで小説にしよう。脳内補完。

藍川先生から、
文芸家クラブ、パーティの写真を送って頂いた。
とても有り難い。あっ、志茂田先生との2ショットフォトもある。
素晴らしい。

午後からは仕事の合間に資料探し。
何冊かの官能小説と、雑誌「エクラ」を購入。

エクラ?

たまに40代女性をヒロインにするのだが、参考資料となるはずの
最近のアラフォー雑誌って、妙に若々しい感じがする。

私の感覚としては、10歳は若い。
寿命が延びたからかしら。

と、なるとしっくりくるのが50歳前後をターゲットにした
エクラ、ということ。

露出するファッションなんてまったく載っていませんが
服装からにじみ出る色気がいい。

特に喪服特集の時は、かなりお世話になったなあ。


このページのトップヘ