桜井真琴 雑文日記

作家 桜井真琴の日常をつらつらと描いた雑文集

0706
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解説文:
こ、これは娘! 
新人ナースで娘の美穂の痴態写真を見せつけられた美人女医の冴子は、
深夜0時、無人の診察室に呼び出される。
聴診器、ゴム管、分娩台が淫猥な責め具にかわり、
強制的にむっちりとした脚が開かれる! そこへ娘まであらわれて…。

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深夜の診察室、白衣、クスコ、ゴムチューブ
などなど。大好きな医療プレイをこれでもかと詰め込んだ最新作です。
よかったらどうぞ。

なんだか別の書店サイトでは「恋愛小説」にカテゴリされてるらしい。
なんででしょ。まあ、偏執的な愛かもしれんけど。

深夜の美人女医 ―狙われた母娘診察室―



文芸家クラブのパーティで
サンスポの編集者さんに「今年もやります」と言われたので、
インターネットで検索してみた。

……ない。

ないぞ。

8月スタートと聞いていたから、そろそろ予告ぐらいあるかなと思って、
いろいろ探してみたのだが。

あった。

館先生の日記にありました。
なので、多分間違いないでしょう。


この講座、昨年初めて参加して、私のデビューのきっかけとなりまして。
というわけで、これから書こうという方、ぜひ参加をオススメします。

詳細分かったら掲載しまっす。

奥歯がしくしくと痛むので、事務所近くの歯医者に行く。
私、制服フェチなのですが、特に白衣が大好物。
いいよねぇ〜。白衣の天使。(ふるっ)

んで。
運良く細身の垂れ目美人が担当になった。
かなり、好み。
背もたれを倒され治療が始まると、頭にふにょんと、柔らかいものが当たった。
おっぱいだ。間違いない。
自分の座高の高さに感謝。

それにしても女性はこういうとき、何を思っているのだろう。
結構グイグイ当たっている。
気づかない、なんてこともなさそうだが……。
(あたっちゃうけど、しょうがないよぉ。だって、
この位置で治療しないと、うまくいかないんだもん。アン、もう、感じちゃう)

なんてなぁ。まさかなぁ。興味本位で薄目を開けて見ると、
予想通り無表情。


妄想はあとで小説にしよう。脳内補完。

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