桜井真琴 雑文日記

作家 桜井真琴の日常をつらつらと描いた雑文集

月二回ほど気功の会に参加している。
なんせ、カラダを動かす機会はそうそうないから、楽しい。
汗はかかないけど、ほぐれた気がするんですね。

しかし、リズム感のなさ、ハンパないな……。

この会は、その後の飲み会も、楽しい。
昨日も、終わってから飲みに行った。

なんせ参加されるのは、
作家さんはもちろん、編集者さんや、イラストレーターさんなど、
クリエイティブな方ばかりですし。

下ねたも、クリエイティブ?

原稿書く前に、いろんな官能作家さんのブログを拝見。

最近、実際の作家さんにお目にかかる機会も増えてきたので、
ブログを読むと、なんとなくその方が思い出されて楽しいのだ。

で、ひととおり読んでいると……。
やはりお忙しい方の日記は、充実してます。
例えば睦月先生の日記を読むと……すさまじいペースでご執筆。
すごい。すごすぎる。


そういえば、先日のパーティで睦月先生と
お話しさせていただく機会があった。

二次会でのこと。
「きみはノーマルなの?」と先生。

えっ?  一瞬固まってしまった。
いいえ、と言えば、
もしかしたら新しい官能の扉が開けるかもしれん。

でも、

「はい」
と答えてしまった。そういう体験はいままでなかったのだから、
多分、ノーマルなんだろう。

「そうか」
「そうなんです。すみません」

いや、別にあやまることもないのだろうが。

そういえば、会社に入ったときも、年輩の方に同じこと言われたなあ。
懐かしい。



0706
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解説文:
こ、これは娘! 
新人ナースで娘の美穂の痴態写真を見せつけられた美人女医の冴子は、
深夜0時、無人の診察室に呼び出される。
聴診器、ゴム管、分娩台が淫猥な責め具にかわり、
強制的にむっちりとした脚が開かれる! そこへ娘まであらわれて…。

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深夜の診察室、白衣、クスコ、ゴムチューブ
などなど。大好きな医療プレイをこれでもかと詰め込んだ最新作です。
よかったらどうぞ。

なんだか別の書店サイトでは「恋愛小説」にカテゴリされてるらしい。
なんででしょ。まあ、偏執的な愛かもしれんけど。

深夜の美人女医 ―狙われた母娘診察室―



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